「レッドスティール(wii mk2)」ですが、東京に舞台を移して今回は作られましたが、その途端駄目駄目っぷりを発揮するゲームとなってしまいました。しかしゲーム性としてはすごく面白いと思います。
最近世論調査を目にする機会が増えているのですが、国内メーカーより海外メーカーの存在のほうが大きくなってきているように感じます。ちなみに調査後の「レッドスティール(wii mk2)」の評価は49点でした。
しかしこういうゲームを目の当たりにしてしまうと、どうしても国内メーカー製のゲームの方が、使用部分が安定していてサービス機能も充実している感じがします。日本製のゲームに慣れていると言った結果がありありと出たような結果になりましたね。
スキップ機能の件もそうですが、やっぱり一般ユーザーには気に入らないと思った部分も多々あったような様子でした。
まあ、個人的な意見としては60点位あげてもいいかなと思ったのですが・・・
49点は過小評価気味のような気がします。
イベントシーンに入ったとき日本製のゲームの場合はスキップ機能が付いているのですが、このゲームには付いていない!スキップ機能が付いていないおかげでせっかくのゲーム内容が台無しになってしまっていると思います。それともただ単にUBIが手を抜いているだけとも言えるかもしれませんね。