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        <title>デジカメプリント情報局</title>
        <link>http://www.dejikame-syashin.com/</link>
        <description>デジカメプリント、カメラ、写真の情報サイト。デジタルカメラで撮影した場合の写真の流れは、被写体を撮影と同時にメモリーカードを使い保存、デジタルファイルとして、直接コンピュータに読み込まれる。フィルムカメラと違いデジカメプリントは自宅のプリンターでを印刷できる。

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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 27 Jul 2007 23:24:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>カラーバランス</title>
            <description><![CDATA[<p>さまざまな画像編集ソフトウェアにも、画像全体のカラーを調整する機能がある。</p>

<p>また、そのほとんどはレベルとカーブの調整も行える。</p>

<p>カラーバランスコントロールは、画像内で使わられている標準的なCMYとRGBの色相を全体的に変更する。</p>

<p>トーンカーブコントロールでは、最も明るい値から最も暗い値までを描いたカーブにより画像の明暗再現を制御する。</p>

<p>レベルコントロールは、各カラーチャンネルのレベルを別々に調節することにより画像のカラーバランスを変更するコントロールである。</p>

<p>こちらでは明度を細かく調整できる。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20デジカメプリント</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 23:24:00 +0900</pubDate>
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            <title>ダブルトーン</title>
            <description><![CDATA[<p>ダブルトーンの一般的に使われる手法は、印刷物のコントラストを強めて実際より広いトーンレンジに見せるやり方である。</p>

<p>つまり、シャドゥは非常に暗く、白のハイライトは非常に明るくなる。</p>

<p>また、ニュートラルグレーの画像領域にカラーを追加して、プリントに抑揚をつけるという方法もある。</p>

<p>最近のデジタルプリンタは、色相の範囲は事実上無限であり、４色またはそれ以上のプロセスカラーで作成できるあらゆる色をシュミレートできる。</p>

<p>そして伝統的な白黒印刷の技術とは、印刷用紙固有の限定されたトーンレンジを最大限に活用することである。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 01:04:48 +0900</pubDate>
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            <title>三脚</title>
            <description><![CDATA[<p>三脚は、カメラぶれのない写真を撮るためにはもっとも確実な機材である。</p>

<p>カーボンファイバー製のモデルは高価だが、金属のものより軽く重さと安定性がベストである。</p>

<p>もう少し安価で良質の三脚がよければ、アルミ合金製が良い。</p>

<p>最高の三脚は、重く大きく頑丈なものであり、小型軽量の三脚はあまり役に立たないことが多い。</p>

<p>卓上用の小さな三脚はカメラを手軽に安定できるし、肩のところで銃床状の柄を固定させるショルダーストックは、カメラぶれを減らせる。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10デジカメ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 02:45:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>カメラ用アクセサリー(雲台他)</title>
            <description><![CDATA[<p>いカメラを自由にコントロールするには、3方向に調節できる3D雲台がベストである。</p>

<p>コンパクトで軽量タイプの自由雲台は、旅行写真に理想である。</p>

<p>その他カメラ用アクセサリーには、大型カメラバック、小型カメラバック、水中撮影に最適で安価なビニール製防水ケースを使えばカメラを持って潜水できる。</p>

<p>カメラのメモリーカードがいっぱいになったら、画像をモバイルハードディスクに移すモバイル記憶装置を利用すると便利である。</p>

<p>デジタルカメラは、完全にバッテリーに頼っているので、バックアップの電源を持つと便利である。</p>

<p>バッテリーパックにより、ストロボやカメラがより長時間使えるようになる。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10デジカメ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jul 2007 04:26:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>メモリーカード</title>
            <description><![CDATA[<p>デジタルカメラでフィルムの役割を示すメモリーカード。</p>

<p>カードをカメラのスロットに差し込み、はじめてメモリーカードを使用する時には初期化する必要がある。</p>

<p>メモリーカードはフィルムと違い、カードがいっぱいになっていなくても、カードリーダーに差し込み、ファイルをコンピューターに転送することができる。</p>

<p>またいつでもカード上の画像を消去して，記憶スペースを空けることができる。</p>

<p>コンパクトフラッシュ、スマートメディア、マイクロドライブ、メモリースティック、SDメモリーカードとMMc(マルチメディアカード)、xD-ピクチャカード、CD-Rなどさまざまな種類のメモリーカードがある。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10デジカメ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 06:07:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>補助照明</title>
            <description><![CDATA[<p>写真撮影において太陽光が最適な照明といえるが、補助光として内蔵ストロボ、オンカメラフラッシュ、グリップ型ストロボ、リングフラッシュなどがある。</p>

<p>内蔵ストロボは発光は弱く、ストロボの充電に時間がかかるが、完全な自動操作で機能する便利なユニットである。</p>

<p>実質的にすべてのデジタルカメラは、小型のストロボ(フラッシュ)を塔載しているのが、オンカメラフラッシュである。</p>

<p>非常に強力で、高速充電が可能な高機能ストロボユニットがグリップ型ストロボである。</p>

<p>影を作らない照明を自動制御で実現できるので、接写に適しているのがリングフラッシュである。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10デジカメ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 07:48:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デジカメ操作の基本</title>
            <description><![CDATA[<p>デジタルカメラの多くは、電源をいれてから撮影可能になるまでの反応時間に数秒要する。</p>

<p>シャッターラグといつて、シャッターーボタンを押してから、実際に画像が記録されるまで時間がかかる。</p>

<p>フイルムカメラでは、一日中電源を入れたままでも電池はほとんど減らないが、デジタルカメラではそうではないので予備の電池が必要である。</p>

<p>デジタルカメラは撮影時の画像確認手段として、小さな透視ファインダーを使う。</p>

<p>これを使うとカメラを顔に押し当てて安定することにより、ぶれにくくなる。</p>

<p>LCDスクリーンは、明るく記録される画像と、まつたく同じものを見ることができる</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000024.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10デジカメ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 09:28:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トリミング</title>
            <description><![CDATA[<p>トリミングとは、不要な画面を切り取ったり、画面内のさまざまな要素間の関係を変化させたり、要素と画面外枠との関係を変化させることによつて、その写真の表現意図を変える働きもする。</p>

<p>そして画面の上下左右のどれかを切り取る処理でもあるが、これは最も画面の縦横比を変える方法でもある。</p>

<p>構図の変更をしたり、決められたスペースやデザインに画像を収めるなどの目的で画像の一部だけを使用することもトリミングというのである。</p>

<p>トリミングによってごく普通の写真をすばらしい作品に作り変える事も可能なのである。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000023.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20デジカメプリント</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 11:09:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>被写体深度</title>
            <description><![CDATA[<p>絞りを変化させることの主な目的は露出の調節である。</p>

<p>小さな絞りはレンズを通過する光線を絞り込んだり、また被写体深度も変化させる。</p>

<p>被写体深度とは最良のピント面の前後で、この範囲内ならば被写体が十分シャープに描写されると判断される空間の奥行きである。</p>

<p>この言葉だけからは写真表現において被写界深度が果たす大きな役割を理解することは難しい。</p>

<p>例えば、対象がある動作の最中にあることを示したり、空間を暗示したり、画面内の要素間の空間的距離を強調したりすることができるのである。</p>

<p>深い被写界深度とは、小さな絞り、広角レンズ、遠くの被写体などの条件を単独または組み合わせて用いると色々な被写体に効果的である。</p>

<p>この定義は確かに正確なものであるが、この言葉だけからは写真表現において被写界深度が果たす役割を理解することは難しい。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000022.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 12:50:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>オートフォーカス</title>
            <description><![CDATA[<p>コンパクトカメラでよく使われる方式は，シャッターを半押しした時にカメラが赤外線を照射して、カメラに最も近い距離からの反射，または最も強い反射をセンサーがよみとる。この情報をもとにピントを合わせる距離をカメラが計算し，シャッターが切れる直後にレンズを動かす。<br />
もう一つは，「パッシブ」方式と呼ばれる方式である。この方式では被写体からの光の一部を取り出して2つに分割する。この分割された光はレンズのピントが合ったときだけ一致する。この特徴は，レンズのピントが近すぎる場合と遠すぎる場合で位相のずれる向きが違うことである。AF「オートフォーカス」センサーは位相のずれ方を識別して，ピントを合わせるためにレンズをどちらの方向に動かせば良いか瞬時に判断する。このようにオートフォーカスには2つの方式がある。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000021.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 14:31:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>過焦点距離</title>
            <description><![CDATA[<p>過焦点距離とはレンズのピントを無限遠に合わせたとき、被写界深度内の最もカメラに近い位置からカメラまでの距離の事である。</p>

<p>そしてレンズを無限遠にセットとしたときに被写界深度によりシャープに写る最短の距離である。</p>

<p>最も深い被写界深度を得られるピントの位置であるが絞りが開くほどこの距離は遠ざかる。</p>

<p>オートフォーカスでは簡単に過焦点距離にピントを合わせることは出来ないが、マニュアルフォーカスが出来るカメラなら過焦点距離にピントを合わせておけば、一定の距離から無限遠までの全ての被写体をシャープに写すことができる。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000020.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 16:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>露出コントロール</title>
            <description><![CDATA[<p>露出コントロールは、通常のカメラと違ってデジタルカメラの多くは撮影感度を自由に変えることができるので、より広い撮影環境の下で実用的な絞りとシャッターの設定を使うことができる。</p>

<p>撮影者がイメージする結果を得るために必要なだけの露出(従来型カメラのフィルムまたはデジタルカメラのセンサー)に届く光の総量。</p>

<p>この量は、レンズの有効口径と露出時間により決定される)をフィルムやセンサーに与える処理のことを露出コントロールという。</p>

<p>いつでも露出は注意して正確に合わせるよう心がけよう。<br />
そうすれば使用機材の性能を十分に発揮できるし、後から画像処理で修正するといった余計な手間を省く事にもなる。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000019.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 17:52:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>測光パターン</title>
            <description><![CDATA[<p>測光パターンには代表的には2つの方式を例としてあげる。</p>

<p>中央重点平均測光は、画面のほぼ全域の光の強さを測定するが、画面中心部の測定値を特に重視する設定になっている。</p>

<p>中央重点平均測光はほとんどの状況で正確な露出を与えてくれる。</p>

<p>それとは別にスポット測光は画面中央部の限られた部分だけを選択的測光する方式もある。</p>

<p>このスポット測光は厳密な露出コントロールが可能で、注意して正しい使い方さえすれば最も信頼性の高い測光方式といえる。</p>

<p>この様にカメラの測光システムにはさまざまなタイプがある。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000018.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 19:33:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ストロボ撮影の露光</title>
            <description><![CDATA[<p>シャッターが開いて感光体が光を受容できる間、その撮影場所に本来ある光(環境光，またはアンビエントライトと呼ばれる)が第一の露光(光が感光材またはセンサーに当たって、潜像を作るプロセス)を与る。</p>

<p>第1の露光は画面全体の色調を決定し、もし光量が十分なら背景を明るく記録する。</p>

<p>第2の露光はストロボによるもので、ストロボ光は非常に発光時間が短い。</p>

<p>また光の色は発光管の特性によって決まるが、フィルターなどを使って特殊効果を出すこともできる。</p>

<p>この様にストロボ撮影においては２種類の露光が同時に行われるため、良い写真をとるためには両者のバランスをうまく取らなくてはならない。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000017.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 21:14:24 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>APS</title>
            <description><![CDATA[<p>最新のフィルムフォーマットであるアドバンスト・フォト・システム(APS)は、フィルムの取り扱いやプリント注文が容易で、高画質が得られる。</p>

<p>画面サイズの基本は3×1.7cmだか、標準35mm判と同じ縦横比のフォーマットから「パノラマ」フォーマットまで同一フィルム上に３種類のプリントフォーマットを撮影できる。</p>]]></description>
            <link>http://www.dejikame-syashin.com/000016.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30フィルムカメラ</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 22:55:12 +0900</pubDate>
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