フィルム式カメラで撮影可能な被写体は、何であろうと、デジタルカメラで撮影し、その被写体をデジタル表現として記録できる。
デジタルカメラで撮影した場合の写真の流れは、被写体を撮影と同時にメモリーカードを使い保存、デジタルファイルとして、直接コンピュータに読み込まれる。
コンピューターに保存された被写体は、保存メディアにて保存する他に、インターネットで配信可能になり画像編集ソフトを使ってデジタル世界の冒険に出発することができる。
フィルムカメラと違いプリントは自宅のプリンターでを印刷できる。
CD・DVDなど、様々なリムーバルメディアにデジタル画像を保存できる。